プロダクトUI設計・プロトタイピング
「使いやすい」を、設計から。
迷わせないUIが、
プロダクトの価値を最大化する。
どれだけ機能が優れていても、使いにくいプロダクトは選ばれません。RaYのUI/UXデザインは、ユーザー理解と情報設計から始まります。Figmaのプロトタイプで「完成形」を事前に体験しながら進めるため、手戻りが少なく、開発チームへの受け渡しもスムーズ。SaaS管理画面からECサイトまで、成果につながるUIを設計します。
ユーザーインタビューや競合分析をもとに課題を可視化。「誰の・どんな行動を変えたいか」を定義してから設計に入ります。
画面遷移とレイアウトの骨格を設計。ユーザーが迷わない導線と、開発しやすい画面構成を両立させます。
実際に触れるプロトタイプで、リリース前に使い勝手を検証。関係者の合意形成が早く、手戻りを大幅に減らします。
カラー・タイポグラフィ・コンポーネントを体系化。開発が進んでもデザインが崩れない仕組みごと納品します。
ヒアリングとユーザー理解を通じて、解くべき課題とゴールを定義します。
画面一覧・遷移図・ワイヤーフレームを作成し、プロダクトの骨格を固めます。
Figmaで触れるプロトタイプを作成。実際の操作感で仮説を検証します。
検証結果を反映し、ビジュアルを仕上げます。デザインシステムも同時に整備。
エンジニアへの仕様共有・実装レビューまで伴走し、デザインの再現度を担保します。
20万円〜
50万円〜
30万円〜/月
※ 金額は税別の目安です。プロダクトの規模・画面数により変動しますので、まずは現状の課題をお聞かせください。